昨晩は一切の接待なし。
パートナーの渕さんと作戦会議も含め試合後に長岡の町にて食事
居酒屋にて 飲み物は白ワイン ボジョレー・ヌーボーも少々いただく
全日本の昔話に花が咲き あっという間に零時をまわる
たまたま入った夜食のラーメン屋さん 見事にうまい
昔ながらの中華そば的 昔ながらの中華そばを昔ながらの 大先輩とラーメンを啜るのもまたおつなものだ
今日は今から富山へ
KUMAさん
「やはりレスラーは試合数こなしながら日本中を世界中をまわってなんぼのもの! 月一ペースだと内臓も筋肉も一般化していくようであっ 「みずぶっかけたり」「亡命」「月一ペースだと内臓も筋肉も一般化」
どんなに苦しかろうともやってはいけないことがあるのではないでしょうか??
三澤トレーナーじゃなくて三沢光晴に教わってるんでしょ。数年後はあの腹になりますよ
27日の試合後、やはり小島選手が仕掛けてきましたね…。西村選手が移籍した事に対してあまり意識していない素振りを見せていましたが、同期であるという事も含めて、やはり気にせずには入られなかったのでしょう。 思えば小島選手も、ヴードゥーマーダーズ(VM)入りする前はいろいろとお悩みになられていました。「自分はこのままでいいのか」「自分の価値をこれ以上高めるにはどうしたらいいのか」…。そして、それらの葛藤を乗り越えるため、ついにVM入りを決断し、全日本隊やかつての師匠である健介選手に対して牙を向いたわけですが…。その覚悟は、無我ワールド脱退を決断した時の西村選手と同等か、あるいはそれ以上のものだったのかも知れません。 プロレスラーの方々が抱えている様々な苦しみや悩みは、私達ファンからすれば一見大した事ではないように思えるのかも知れません。しかし、自分自身が同じ立場になった時、それらを払拭するために果たして思い切った行動が取れるかどうか…。そう考えると、私自身あまり勝手な事を言える気にはなれません。今私にできるのは、西村選手の想いが報われ、いつか闇が晴れる事を祈り応援させていただくことだけです。 あと例の垂れ幕ですけど、週刊プロレスで確認させて頂きましたが…。あまり上手くなかったですね(笑)(^^;もっと怨念がこもっていて、オドロオドロしいのを想像していたのですが、この程度の物ならさほど心配するほどではないか、と。武藤社長も「あれも西村の商品価値の一つだよ」とポジティブに割り切っていましたし。 まあ、これで何かがフッ切れたような感じ(?)がしましたので、私自身もう移籍の件でとやかく発言するのはこれで終わりにしたいと思います。これからは、前向きな気持ちでファンの皆様と語り合い、西村選手への応援の言葉を送らせて頂きます。 これからもよろしくお願いします!
酒飲んでラーメンですか!今の体型を維持するために 仕方ないですよね!
西村さん初めまして。今まで西村さんがブログをしているのが分かりませんでした。今日ここのブログを知りましたので初めて書きこみしたいと思います。今年一回に志村さんの試合を生で観戦しました。その日は西村さんとお話もさせて頂きました。その時はお忙しい中ありがとうございました。それでは世界最強タッグ頑張ってください。それにしても昔ながらと言うのはいいものですね。温故知新ですね。
三澤トレーナーに真面目に肉体改造の相談をされたらいかがでしょうか。
今日の富山頑張って下さい?