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名前:西村 修( ニシムラ オサム )
生年月日:1971年9月23日
出身地:東京都文京区
身長:186cm
体重:105kg
所属:07年10月19日付で、全日本プロレスに正式入団。
■デビュー
1991年4月21日、新日本プロレス・沖縄県糸満市西崎総合体育館での飯塚孝之戦でデビュー。
■得意技
コブラツイスト、エルボースマッシュ、倒立など
■闘 病
98年にはガン(後腹膜腫瘍)による長期欠場を強いられる。
■復 帰
00年6月・日本武道館での藤波辰爾戦で復帰。
■映画出演
04年には、奇才・河崎実監督による映画『いかレスラー』で初主演

全日本プロレスリング所属の正統派プロレスラー。
彼の名言には3ゴング!!
 
 
 
 
 
救急車
2007.12.01

ものすごい久しぶりの千葉公園体育館  

私が武藤さんの付き人をしていた九十年代初頭 

年に二回は毎回来ていたところ 

 

体育館に入るるなり思い出すのは今までの戦った相手や事件や事故  

馳さんがリング上で意識朦朧になりあまりの心配で

若手の駆け出しの私がかってに救急車をよんだのをおもいだした

 

リングドクターが本来ならば指示を出さねばならないのだが 

高卒のわたしはすぐさま何かがあれば救急車という頭があった

 

レスラーの肉体の強さ、回復力はもちろん今になってみれば

理解できることだが  当時の私の頭では理解できない 

とんでもなく危険にみえたし、たしかによく頭を打つ  

 

博多で馳さんが後藤さんのバックドロップでたおれ全身が

ものすごい痙攣を起こすのを目の前で見たものでそれから余計にトラウマに 

その博多の日も救急車をよんだのもわたし  

 

そういえば小学生のときは夜中に消防車のサイレンがきこえると

自転車にのって現場を見に行くのが大好きだった 

 

マックイーンのタワーリングインフェルノをみて消防隊に憧れを持った 

大脱走を見ればバイクに乗って逃走したくなったし、

ゲッタウェイをみれば銀行強盗、ブリットを見れば坂道をかっとばす  

 

しかしまだ小学生だからもちろんマスタングどころか運転免許すらないから自転車 

しかもサイレンつきその名残で今だに赤灯はもっている 

 

中野雄太の家にあそびにいくときくらいしか今では使わないが  

さまざまなことにこだわると人生はおもしろい  

 

後藤さんの人生もこれからおもしろくなる  

人を批判する前に行動を起こすべし!



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この記事のコメント一覧

まさぼーさんのご意見はありだと思いますが、今回の件は西村選手が一方的に発言しているだけで藤波選手はほとんど発言はしてないと思います。
それに対して今回の原因は藤波選手との確執とか嘘の上手な方だからみたいな事を断定するのは失礼では?
もしかしたら西村選手の方が嘘つきかもしれませんよ。たいした書込みでもないのに都合が悪いのか私の周りでもかなり削除されてますから、何か事実に関することが書かれたのかもしれませんね。

Posted by: ちょっとおかしいよ  at 2007年12月05日 09:45

>藤波選手は「ただの良い人」ではありません。
>大変嘘の上手な方であり、
>一日ごとに発言が変わる大変につきあいにくい方
>でもあります。
>訳のわからない理不尽な方でもあります。


●当事者ではない我々ファンはメディアに露出したほんの「氷山の一角」しか知らないわけです。そんな小さな「氷山の一角」だけを見て人格や経歴まで否定されたのでは、藤波選手ならずともたまったものではないと思います。

▼メディア経由ではない西村氏の生の声がこのブログで読めているわけでそれに対して生の批判をするのはいけないことなのだろうか。
▼西村氏及びブログの管理人さんの意見を聞きたいものです。

Posted by: 何か変だよ  at 2007年12月04日 19:54

ザビエルさんへ。さっき書き込んだコメントが長すぎたのか途中が飛んでしまってました(泣)。要するに、許せない心では相手も変われない。そのことをお伝えしたかったんです。当事者にしかわからない深い事情を察し、ぜひ大きな愛で見守ってあげてください。答えはリングで見せてくださると思います。「西村学校」のほうのコメント欄での私とKUMAさんの会話も、よろしければぜひご覧ください。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月04日 19:09

ザビエルさん。お怒りなお気持ち、よくわかりました。「真面目に応援してきたのに裏切られた」ザビエルさんのように、そうお考えの方が多いからこそ、コメント欄があんなに荒れたのでしょう。しかしここは、怒りをグッとこらえて、ぜひ一度冷静になって考えていただきたいのです。怒りというベールによって、物事の本質が覆い隠されることも多いからです。西村選手が無我を離脱されたのは、紙プロハンド等メディアの記事から推察するに藤波社長との確執が原因です。私は古くからの藤波ファンでもありますが、最近ファンになられた若い方々が思い込んでらっしゃるように、藤波選手は「ただの良い人」ではありません。かつての新日本内クーデター騒動の真相をご存知の方ならおわかりのように、大変嘘の上手な方であり、一日ごとに発言が変わる大変につきあいにくい方でもあります。当初は西村選手が社長になる予定だったのに、旗揚げのパンフレットを見たら何故か藤波さんが社長になっていたという訳のわからない理不尽な方でもあります。そしてまた、そんな藤波選手だからこそ、私は興味深く拝見させていただいているのです。全ては、許せるか許せないか?何事も、その方の度量次第。西村選手をどうしても許せない方々が、怒りのままに西村選手をいくら批判されても、それは深い事情と心情を察することのできない第三者の口汚い罵詈雑言にしか聞こえない可能性が高いのです。西村選手の言動が矛盾していて納得できないならば、まずは皆さん怒りを鎮火させて、穏便な言葉と態度で西村選手に「質問」すれば良いのです。西村選手は「控え室まで来い」と言ってくださっているのですから、直に問いただしてみてもよいわけです。しかしそこでもやはり、怒りをぶつけるだけではダメです。西村選手が無我という団体を離脱されたことには、のっぴきならない事情があるはずですしメディアには書けない話もあるはずですから、当事者ではない我々ファンはメディアに露出したほんの「氷山の一角」しか知らないわけです。そんな小さな「氷山の一角」だけを見て人格や経歴まで否定されたのでは、西村選手ならずともたまったものではないと思います。西村選手の心(真意)に触れたければ、怒らず謙虚に穏便に。私は、この方法で鬱病の父の心を開かせました。ちなみに私は心と脳に障害を抱えていますが、それは父によって植えつけられたものです。それにより私は自殺未遂に追い込まれましたが…私はそんな父を許しました。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月04日 17:32

まさぼーさん

俺はプロレスラーを尊敬しています。はっきりいうと他のアスリートより素晴らしいと思ってます。
それは俺の考えだからいいとして、その「プロレスラー」である西村選手のやり方がどうしても気に入らないです。

西村選手自身について私自身はもともと肯定派です。自分自身のやり方を貫いていたんだろうとおもっていたのにこの状況??

もし「無我」をこれほど押し出そうとしなければ私もこれほど怒りがこみ上げないと思います。川田選手のように「王道」を「王道は馬場さんだけのもの」と捕らえているなら別です。
「俺が無我」はないです。 
私が比較しているのは西村選手が他と比較したがるから例を出したまでです。
しかもゴッチさんのお世話をしたしないは個人的ものでプロレスラーとしてするものではないように感じます。
一番腹が立つのが謙虚さだと思います。紙プロの話し見てさらに頭にもきてしまいました。

感情的になってしまい申し訳ないです。

Posted by: ザビエル  at 2007年12月04日 12:22

ザビエルさんへ。
おっしゃるお話、よくわかります。私は西村選手に対して基本的に擁護派の立場ですが、全ては西村選手の未熟さ故。言動に至らないところや矛盾があるのは承知の上で、敢えて可能性を信じて擁護させていただいております。
小橋選手は立派なプロレスラーです。プロレスラーの鏡と言ってよろしいでしょう。しかし西村選手と小橋選手は異なる個性と課題を天からいただいた別の人間であり、それを比較すること自体には意味はないと考えます。例えば癌の方と鬱の方、どちらが可哀想かと比べるようなものです。
西村選手とて、ご自身の中にモヤモヤしたスッキリしない気持ちは抱えていらっしゃるのだと思います。こうして公にブログを公開している以上避けられないことでもありますが、コメント欄に書き込まれたたくさんの口汚い表現の批判が、離脱問題以降過敏になっていた西村選手の態度を、より硬化させたのだと思います。たとえ批判的意見にせよ、皆さんが穏便に対応されていたならば、事態はまた違ったストーリーを描いていたのではないでしょうか?
「ファンは馬鹿だ」とストレート過ぎる表現で火に油を注いだ西村選手も悪かったとは思いますが、一部コメントを拝見すると、正直思わず納得したくなるような感情的書き込みが多かったのも事実です。
私は長年ゴッチさんの大ファンでして、晩年のゴッチさんをたった一人で支えてくださった西村選手に、いくら感謝しても足りないぐらい感謝しております。
人間は皆、落ちこぼれの天使です。完璧な人間など存在しません。そしてだからこそ人は今日も、もがきながら学ぶのだと思います。
プロレスだけではありませんが何事も、その方の悪い点よりも良い点を見てあげたいというのが私の価値観であり、人生観です。
西村選手の「無我」は、いまだ未完なり。西村選手には失礼な発言になるかもしれませんが…それが私の結論です。そしてだからこそ、西村選手の今後のファイトや生き様を楽しみに拝見させていただこうと思っています。未完だからこそ、可能性がある。だから楽しみなのです。
要するに私は、根っからプロレスが好きなんです(笑)。プロレスラーが、大好きなんです。
(*^_^*)
だから、同じプロレスファン同士がいがみ合うのを、もう見たくないんです。そのために皆さんには、もっと大きな愛の心でプロレスを見ていこうとお伝えしたかったのです。こんなに素晴らしいジャンルなのだから。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月04日 02:07

まさぼーさんへ

私は児童養護施設や知的障碍者の施設で働いていています。
あまり言いたくないですが普通の社会とは切り離された部分がありその現状をいかに普通の社会にもっていくくか毎日試行錯誤しています。

マサボーさんのコメントを読むと理解できる部分はあります。しかしながら西村さんは恨みつらみをすべて人のせいにしてそして、ファンのせいにもします。
マサボーさん是非小橋建太の言葉を聴いてみてください。どのような答えがあるかお聞かせください。

Posted by: ザビエル  at 2007年12月04日 00:33

KOOLさんへ。
ご理解いただけて、大変嬉しく思います。
o(^-^)o
人間同士、小さな意見の違いはあれど…きちんとこうして話し合えば、お互いに分かり合えるし、楽しいですよね♪
僕は本当にプロレスが好きなので、同じプロレスファンの方同士が時にいがみあい、また深い事情も察することなく激しくぶつかり合うことに、いつも胸を痛めておりました。
(ToT)
同じプロレスを愛する仲間同士です。みんなで大好きなプロレスを守り、愛していきましょう。
そして西村選手を含め、プロレスという激しい競技で肉体をぶつけ合うプロレスラーたちを、温かく見守っていきましょうね。
私事で恐縮ですが…私は、自身の体験から得た考え方を『赤いベレー帽』という個人ブログで表現させていただいています。時折プロレスのことも記事にしたりしますので、よろしければお気軽に遊びに来てください。エフルートの検索で「赤いベレー帽」と入れていただけば、すぐ見つかると思います。
(*^^*)
西村選手のバッシングが激しかった時には、西村選手を必死で擁護する記事を書いて、アンチ派の方々と闘ったこともあります。
西村選手はあのゴッチさんを最後まで面倒見てくださった方。僕は大のゴッチファンなので、その点を心から感謝し尊敬しているんです。
人には良い面もあれば悪い面もあります。だけど、なるべくなら、その方の良い面を見ていきたいし、そのほうが楽しいですもんね♪
ありがとうございました。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月03日 15:28

まさぼーさん
>>何か自分の目から見て不都合なことがあった場合、私は、その方をバッシングして火消しするのではなく、その出来事の深い裏事情を推察して、楽しみながら当事者を許し、そして自分もまた勉強させていただくようにしております。そのほうが結果的に、人を傷つけることなく、自分も成長できて、ジャンルの隆盛にもつながると考えるからです。

ご丁寧なお返事をありがとうございます。
ザビエルさんへのコメントを拝見させていただいても、単に、西村選手の全てを容認する訳ではなく、疑問をもちながらという視点で、なおかつファンであるという事がよく理解できました。
上記のようなお考えでの発言とは思いもよらず、追求のような文面になったことお許しください。
おっしゃるとおり、リング内外含めて推測しながらそれを楽しむのが我々ファンの在り方かもしれないですね。私も唯単に伝わったものだけで西村選手に憤慨しておりましたが、まさぼーさんのような考えで楽しんでいければ、と思いました。
実年齢やご自身の境遇まで書かれてのレスに大変恐縮いたしました。素晴らしい意見をありがとうございました。

Posted by: KOOL  at 2007年12月03日 14:41

ザビエルさん。
小橋選手の復帰戦、本当に素晴らしかったそうですね!私は今は地方在住なのでプロレスを生観戦する機会がなかなか持てないのですが、ビデオが出たら、ぜひ観てみたいと思います。
o(^-^)o
私は小橋選手は素晴らしいプロレスラーだと思います。プロとして申し分ない完成型の一人です。しかし西村選手のことも、それ以上に愛しています。
西村選手は無我を背負って闘ってらっしゃいますが、未だそれは未完成なのだと私は考えています。(西村選手、お気を悪くなさらないでくださいね)未完成な無我を完成させるための旅を、リングで続けているのだと思っています。私自身、心と脳に障害を持ち、自殺未遂で死にかけたことがある人間です。その時チベットの死者の書を読んだので、無我が単純に「我を無くす」という意味ではなく「あるがままに」という意味だと解釈しております。だから今回の西村選手の離脱騒動云々については、皆さんが思うほど問題には思いませんでした。本人が罪を理解した上での行動であれば、それもまたあるがまま、だからです。
西村選手の言動で私が唯一気にかかるのは「長州力を許さない」と発言されていること。どんなに相手に酷いことをされても最後には赦す。それこそが仏の道であり、無我の道ではないでしょうか?
私は父親の横暴で病気になり死を垣間見ました。しかし、何十年という月日を耐えて、今はようやく和解し、ともに破産寸前の店を立て直すために闘っております。
本当の無我は、きっと恩讐の彼方にあるもの。西村選手はきっと、そこに向かって毎日自らの体を痛めつけて修行する、若き修行僧なのだと私は感じます。
「もがき」を感じる人物が私は大好きです。そして西村選手には、強烈なもがきを感じます。生真面目であるが故に悩み、優しいが故に苦しみ、矛盾を抱えてはもがく…。私は、そんな西村選手にとても人間らしさを感じて、応援せずにはいられないし、そんな西村選手の闘いから、たくさんの力をいただいています。
西村選手。どうかいつの日か…あの長州力をも赦せる日が来ますように…。
病気は、誰かのせいではありません。自分に気づきを与えるために仏様がくださったギフトです。
長々と場所をお借りしてしまい申し訳ありませんでした。罵詈雑言ではない楽しいプロレスの会話は最高ですね。
(*^^*)
やっぱりプロレスは最高です!ありがとうございました。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月03日 11:36

マサボーさん

私は今日「小橋建太復帰戦」観てきました。本当に素晴らしい試合でした。
そして負けてしまいましたが小橋建太は深々と何度もファンに頭を下げていました。何度もです。最後の見えなくなるまでです。

小橋建太をみるために武道館1万7千人来ていました。みな涙をながし声をからして応援しました。テレビをみて涙ながしてありがとう!!といっています。

そして小橋建太はファンがあったから復帰できるといっています。
今回の小橋選手のコメントを見てください。あれこそが本当の「無我」でないでしょうか??

西村選手!!!本物がいます。みて一緒に学びましょう。私は今日本当に感動しました。

Posted by: ザビエル  at 2007年12月03日 02:29

KOOLさんへ。
丁寧かつ穏便な議論ができますことを、まずは何よりも嬉しく思います。
o(^-^)o
ご指摘の藤波選手や小橋選手の人となりについてですが、私は現在42歳。お爺ちゃんの影響で小学生の頃からプロレスを見続けて、かれこれ30年以上になります。藤波選手の全盛期の素晴らしさはもちろん、小橋選手はデビューからずっと見させていただいて心を熱くし、たくさんの感動をいただいてきました。大好きなプロレスラーは何人もいますが、このお二人も僕にとっては特に大切なレスラーです。
もちろんお二人と個人的に付き合いがあるわけではありませんし、KOOLさんと同じように雑誌や新聞、数々の書籍の紙面やリング上のファイトで推測するのみであります。
私自身、古くからのプロレスファンであり、お二人のファンでもありますから、個人を貶める気持ちは毛頭ありません。もしお二人のファンの方々のご気分を害したならば、謹んで謝罪いたします。
しかしながら私が思うに、プロレスはその昔、作家の村松友視氏が語られたように『世に比類なきジャンル』であります。5カウントまでは反則まで許されるという特異なルールで人間の激しい生き様をぶつけ合う非現実的なところが最大の魅力だと考えています。
世間で常識的な考え方では計り知れないところもまた、プロレスの魅力。だからこそ私は、これまでいろいろなトラブルや問題のあった藤波選手も、そして今回の西村選手も、極めて人間らしい人物として愛しておりますし、この生きにくい世の中で闘う人生の同士として、応援をさせていただいています。
何か自分の目から見て不都合なことがあった場合、私は、その方をバッシングして火消しするのではなく、その出来事の深い裏事情を推察して、楽しみながら当事者を許し、そして自分もまた勉強させていただくようにしております。そのほうが結果的に、人を傷つけることなく、自分も成長できて、ジャンルの隆盛にもつながると考えるからです。
プロレスが小さな世界になってしまったのは、格闘技のせいでも暴露本のせいでもなく、プロレスを愛し守りきれなかったマスコミやファン、そしてレスラーたちの自業自得です。
これからは愛と許しの心で、プロレスがもっと大きく育つことを祈っております。

Posted by:  at 2007年12月02日 15:30

まさぼーさん

>>「小橋を見習え」などとおっしゃる方もいましたが、プロレスラーとしては立派に見える小橋選手も私生活までは私たちにはわかりません。

私生活どうこうでなく、小橋選手は癌になったことを誰かのせいにしてないでしょ?って事ではないですか?それは問題のすり替えではと思いますよ。
癌を克服したから〜。癌になったのは長州が〜。
そういう発言をする西村選手への批判ですよ。
私生活における人格どうこうではないと思います。

>>藤波選手は、一部の方々が考えるような「ただの良い人」ではありませんよ。

なにをもって貴方はこう言及されるんです?藤波選手と個人的付き合いがあるのですか?藤波選手とお付き合いした結果良い人ではないなどと?

そうでないとするとまさぼーさんがコメントされていた

>>何故によくも知らない個人のブログに人格をも否定するような書き込みができるのか、私にはまるで理解できません…。

貴方ご自身がよく知らない「藤波選手」の人格を否定していることになると思うのですが。
もちろん私は藤波選手がよい人か、西村選手がどうなのかもわかりません。ただただ、雑誌やブログで推測するだけですけども。

揚げ足取りのような形で申し訳ないですがお答えいただければと思います。

言葉使いの件は賛同いたします

Posted by: KOOL  at 2007年12月02日 14:45

初めてコメントします、藤波さんのファンです。
今まで無我の会場で試合を楽しませて頂き有難うございました。
今後もご活躍をお祈りしております。
細かいことですが、このブログの背景は無我ワールドプロレスリングの藤波さんの背景画を細かく切って貼り付けていますよね。
何か意味があるのでしょうか?

Posted by: 無我人  at 2007年12月02日 13:07

〜金も名誉もいらない。
〜プロレス道を追及できればいい。

こんな趣旨の発言をして新日を退団した西村選手。

だが現実は生活もしなければならないから無我離脱。
まぁこれは止むを得ないとしましょう。
離脱時の見苦しさ露呈もいったん忘れましょう。

でもしかし前述の言葉が本当なのであれば、
今こそ自分の信じたプロレスを実践できるのではないですか。

生活を切り詰めレスリング技術の習得に時間を費やし、たとえ前座に甘んじようとも、ギャラが下がろうとも、信じたプロレス道を追及できるじゃないですか。

70年代のキャッチレスリング、素人にはわからない高度なグランド技術で組み立てた試合を黙々とただ黙々と無我精神で地味に披露すればいいでしょう。

拍手も歓声も何もいらない。

そんな日々を何年間も続けた時に初めて
「あぁ、西村選手の思想って本物だったな」とファンは皆心から信じるはずです。

そんなことできないよ、というのであれば
かつての思想は心ならずも捨てました、と宣言すべきでしょう。

たかがプロレスなのだからそんなシビアなこと言うなという意見もあるかもしれません。

けれども、
こんなにまで賭け金をつりあげてしまったのは西村選手自身です。

Posted by: 今ならできるじゃないか  at 2007年12月02日 12:31

再びコメントさせていただきます。
アンチ派の皆さんがおっしゃることにも一理はあります。確かに今回、西村選手の言動には私も矛盾を感じています。しかし、ゴッチイズムを掲げる西村選手のこと。自身の矛盾は自分がいちばん自覚されているでしょうし、その葛藤たるや凄まじいものがあったと推察します。「病気を免罪符云々」と言うお話がありましたが、死を意識するような病気を体験した者の心境は、その当事者にしかわからないものがあります。私自身、その体験者の一人ですので、西村選手のおっしゃる話がよくわかるのです。「小橋を見習え」などとおっしゃる方もいましたが、プロレスラーとしては立派に見える小橋選手も私生活までは私たちにはわかりません。死を意識した人間は、時間が惜しくなるからです。
西村選手・後藤選手の問題は、藤波選手のいつもの煮え切らない態度が大きな原因だったのではと思います。新日本時代、クーデターの首謀者だった藤波選手は、一部の方々が考えるような「ただの良い人」ではありませんよ。そしてだからこそ、プロレスは奥深いし面白いと私は感じます。
起こった出来事を見て頭に血が昇り、誰かを叩いては「祭り」と化すのは、現代日本人の特徴です。しかし、もっと深い「事の本質」を見つめなければ、ただファンも本人も傷つけ、業界の発展にはつながりません…。
西村選手にも至らないところは多々あります。「悟りを開いた」とおっしゃるには、まだ「赦し」の心が足りません…。しかし、そこに至ろうと努力するもがきを感じる西村選手は、私には修行中の若き僧侶に見えます。だから、応援し続けます。人を信じるとは、そういうことではないでしょうか?

Posted by: まさぼー  at 2007年12月02日 12:04

醜悪でドス汚いものをわざわざ皆の面前に提示したのは誰か?
個人の人格や経歴を否定するような発言を先にしたのは誰か?
汚物をぶっかけられて叫び声あげた人間を病気だと斬って捨てたのは誰か?

Posted by: だれが先に汚物をまいた  at 2007年12月02日 11:10

私は言葉使いには気を付けてますよ。

ただ、西村さん自身が文句あるなら控え室に来いと言うような意味の
言葉をファンに吐き捨て喧嘩を
売るような態度をしてるのに音便にとはどだい無理な話
ガソリンばらまいて火事にするなと言われてもこまります...

で批判するまえに行動せよと言えば藤波を金正日と中傷したこと等の免罪符になるとでも仰います?

インドで油まみれになっても反省する心がなければなんの成長もない。単なる観光です。

何もかも人のせいにしておきながら
インドで悟った?キャラというのも無理があると思います。

Posted by: 初代タイガーファン  at 2007年12月02日 09:44

人を批判する前に行動すべし!ですか…
確かにごもっともです!
では西村さんは、実際に他人を批判する前に「行動」を起こされているのでしょうか?
レスラーにとって「行動」とは試合や試合に向けてのトレーニングだと思います。
残念ながら西村さんのカラダからはトレーニングという「行動」の成果がまったく見えてこないのですが…
まず、そのタルんだビール腹をトレーニングで引き締めてから、マスコミやブログで他者を批判されてはいかがでしょうか?
老年になってもハードトレーニングを続けられたゴッチさんの最後の弟子を自称される西村さんなら尚更のことです。
ゴッチさんの顔に泥を塗らないよう、どうかよろしくお願いします。

Posted by: 助手ばーねっと  at 2007年12月02日 09:19

自分の発した言葉が矛盾してる西村ちゃん 癌になったのを長州のせいにした西村ちゃん人には厳しく自分には甘い西村ちゃん プロレス弱いのにファンを馬鹿にして挑発してストレス解消する西村ちゃん アル中でメタボな西村ちゃん 自分さえ良ければいい西村ちゃん
控え室に文句をどうどうと言いにこいとかいいながら、現実には全日がそんな奴通すわけないのわかってて大口叩く大毅並のビックマウスと小心者の西村ちゃん 結局一年後には武藤社長や全日の悪口を言って筋を通さず退団する西村ちゃん 試合後には小島と仲良く再会を喜び酒を酌みかわしている西村ちゃん 後藤さんのブログの人気にヤキモチ妬いてわざとファンを煽ってアクセス稼ごうとする西村ちゃん ガチでは菊ちゃん ストーカー市川より弱い西村ちゃん ゴッチイズムとは名ばかりでただゴッチさんの話聞役で老後のお世話をしてただけでまだみのるちゃんの方がマシ 学ちゃんと同じようなもんの西村ちゃん練習嫌いで楽な方に逃げる西村ちゃん 誰かも言ってたがブログをしてなければここまで批判されてないしプロレスラー西村ちゃんの評価下がることなかったと思うし西村ちゃんのネチネチ根にもつ女々しい考えや自己中やファンに対しての見下した考えや無我や自分の発言がおもいっきり口だけというのがバレたしね西村ちゃん西村教に洗脳されている西村ファンの皆さん目を覚まして下さい


とは言わないが、頑張って応援して下さい。貴重なファンを裏切ったり、馬鹿にしたりするなよ 西村ちゃん

Posted by: ドラゴン  at 2007年12月02日 08:42

「ばか」「しね」などの暴言はもちろん駄目だし、敬語でないのもどうかと思います。

しかし、ながらあまりにあまりの西村選手の立ち振る舞いや言葉!!私は怒りからあきれになってきています。

西村選手はあおって自分の価値を確かめようとしたり、価値を押し上げようとしたり、自己防衛ばかり。後藤選手の話がでてくれば勝手に便乗。

まさぼーさんが本当にここが毒吐き場にしたくないと思うのならば西村選手の言動にそれこそ注意をして目を覚ましてもらわなければならないと思います。

Posted by: ザビエル  at 2007年12月02日 01:59

あいえぬさんへ。
おっしゃることもよくわかります。確かに良くも悪くも書き込みがたくさん入るということは、西村選手に人気がある証拠。プロとして好かれても憎まれても、人気は人気ですものね。
しかし私がどうしても引っかかるのは、批判される方々の批判の仕方や言葉使いについてです。
先ほども書き込みさせていただいたように、個人の人格や経歴を否定するような書き込みは、ネット上とは言え現実生活同様、あまり見ていて気持ちの良いものではありません…。
有名人のつらさでもありますが、西村選手だって人間ですから、あまりに無礼な書き込みには気が滅入るでしょう。
ネットも人間のやることに変わりはないわけですから、きちんと穏便に話し合えるほうがお互いに楽しいし、前向きだと思います。
コメント欄が単なる毒吐き場になってしまっては、ただ悲しいばかりです…。

Posted by:  at 2007年12月02日 00:43

まさぼーさんへ

>気に食わなければ、コメントしなければよいのにと思います。

これは論理的におかしいですよ。
気に食わないからこそ、コメントで自分の意思を伝えているのです。
それをまさぼーさんが読みたくないというなら、ブログの管理人に、そのようなコメントを載せないよう、働きかけてはいかがですか?
西村選手自身は、批判がないと寂しいくらい、とおっしゃってますし、ひどいコメントでもないよりはマシなのではないでしょうか。
西村選手にヒールとしての人気があるということなんですから。

Posted by: あいえぬ  at 2007年12月01日 23:57

>人を批判する前に行動を起こすべし!
人の批判ばかりしているお前が言うなよ

Posted by: 通りすがりの一ファン  at 2007年12月01日 23:35

西村選手。全日本最強タッグでの奮闘ぶり、目に焼きつきました!
o(^-^)o
後藤選手のブログもずいぶん荒されたようですが、何故によくも知らない個人のブログに人格をも否定するような書き込みができるのか、私にはまるで理解できません…。
まさに現代病であり、物事を白か黒かで捉える短絡的な考え方ですよね。気に食わなければ、コメントしなければよいのにと思います。
全日本の水は西村選手に合っているように素人の私も感じます。
どうかお体に気をつけて、これからもプロレスを存分にエンジョイしてください。
ありがとうございました。

Posted by: まさぼー  at 2007年12月01日 23:06

藤波選手も晩節を汚してしまったな。
まるで三角形の頂点に立ちつくすかのように
研ぎ済まされた肉体とコンディションでかつて世間を魅了した選手なのに今ではクソ扱いされているのは悲しい。
でもそこにたかっていたハエたちのブータレ節は悲しさを通り越して惨めだ。
「プロレス」はもう終了に近いのかな。立派な選手たちも沢山いるのに、そうではないレスラーの声ばかりがでかいものだから総体として沈んで行くんだな。
自分が乗っている船の底に穴をあけているみたいだ。

Posted by: ハエ男  at 2007年12月01日 22:55

人にもよりますが、西村選手に関して言えば、、ブログというものの功罪のうち「罪」が圧倒的に大きいです。

このブログさえなければ、
西村修という人間の醜悪な部分を知らずにいれたのに。
西村修選手が、藤波選手のもとを離れたのも、何か重大な事情があったに違いない、と言い聞かせることもできたのに。
西村修というプロレスラーに、昭和のプロレスの復活を夢見ることができたのに。

もう、どれもこれも、今となっては、はかない幻想です。

Posted by: あいえぬ  at 2007年12月01日 22:46

最後の2行が書かれなければ、僕が好きだった「面白おかしい」日記だったんだけどな・・・残念、残念ですよ、西村選手。

やっぱり僕はあなたのファンにはなれないようです、さようなら。


Posted by: 白と黒  at 2007年12月01日 20:12

>人を批判する前に行動を起こすべし!

西村さん、まさにその通りです。
そして、
つけ加えるべきは、

行動を起こしたのちには人を批判すべし!

Posted by: なるほどその言に納得  at 2007年12月01日 19:39

行動を起こした者勝ちですよね〜?
私もそう思います?

Posted by: おさむさんのファン  at 2007年12月01日 16:43

今、あなたと同じ病気の小橋さんは数値が上がったり下がったりの中、必死にトレーニングされていますよ。
行動とはそういうものではないでしょうか?
あなたの行動とはいたずらに別の場所に行く事、そして元の場所の人たちの事を批判する事ですか?
移籍を起こしても批判を浴びない人たちもいます。
なぜなら人の批判をいわないし、人の裏事情を話さないし、礼節を重んじ、立つ鳥後を逃がさずの精神を持っているからです。
あなたは何に怯えているのか?
人への批判を繰り返し、他者の名前を出す事で、自分を必死に守ろうとしているような気がします。
元にいた団体のオーナーと対立して離脱した三沢さんたちを観て下さい。
あなたが藤波さんに我慢?した以上に、オーナーと意見が合わない中で必死に長い事頑張りました。
そして、出て行く時は、あなたの1/1000もオーナーの批判はしていません。
三沢は「男は黙って勝負」したのです。
いいかげん西村さん、気付いて下さい。

Posted by: ジョニ黒  at 2007年12月01日 16:35

ブログで色んなことを書くのは構いませんが、やたらに他人の名前を出すのは気分が悪いのでやめて下さい。飲みに行ったとか過去にこういう事をしたよとかならいいですが、後藤選手は全く関係ないのでは?
普通会社を辞めたら新しいところで一生懸命になるので、後ろを振り返っているヒマはありません。あなたは何で無我ワールドにそこまで絡むのですか?デイリーの記事もそうだし。辞めた会社の事は一切関係ないでしょ!?対抗戦を組めないと武藤さんに怒られるの?そういう約束で移籍だったの?武藤・小島両選手は新日を辞めてから自分から余計なことは言ってないと思いますよ。早く目を覚まして下さい。

Posted by: 変人28号  at 2007年12月01日 16:04

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