≪ 2008年04月18日 | トップ | 2008年04月21日≫

名前:西村 修( ニシムラ オサム )
生年月日:1971年9月23日
出身地:東京都文京区
身長:186cm
体重:105kg
所属:07年10月19日付で、全日本プロレスに正式入団。
■デビュー
1991年4月21日、新日本プロレス・沖縄県糸満市西崎総合体育館での飯塚孝之戦でデビュー。
■得意技
コブラツイスト、エルボースマッシュ、倒立など
■闘 病
98年にはガン(後腹膜腫瘍)による長期欠場を強いられる。
■復 帰
00年6月・日本武道館での藤波辰爾戦で復帰。
■映画出演
04年には、奇才・河崎実監督による映画『いかレスラー』で初主演

全日本プロレスリング所属の正統派プロレスラー。
彼の名言には3ゴング!!
 
 
 
 
 
私の行動の謎が答えをだします!
2008.04.19

千葉キャンプ最終日  明日は後楽園昼の試合

 

 


後楽園での試合は新日時代ながく夜の六時半からが定番だが、

全日本は昼の試合がかなりある   十二時開始となると開場は十一時  

ウォームアップを考えると十時前には  九時か九時半には入らねばならない  

私は近いからまだよいが道場近辺にすむ川崎方面からは

朝は八時代にでなくてはならない 

 

 


朝といえば思い出す  オットーさんの団体、CWA 
毎週日曜は町の幼稚園児を無料招待してのプロレスの試合  
九時開始  八時集合   朝七時まで飲んでいるレスラーがほとんど  
朝までレスラー仲間同士、ファンの女の子たちらと  しかも試合はロイヤルランブル
 

 

 


ある日天山が酔い潰れた状態で会場にはいりトイレから一歩も出れない 
着替えもリングシューズもトイレ   入場もトイレから天山だけ入場  
ロイヤルランブルの試合に入り込み東側からリングインし

そのまま西側からアウトして敗退   またトイレに直行という伝説の試合がある  

そんなころの天山にしろ小島にしろ見てみたいもの  

 

 


さて明日は竹村   

いままでの過去の関係からすると私は彼にたいして憎しみというより、
第一次無我の頃、新日に赤パンではいってきたころ だれよりも面倒をみてきたものだ 
長野で水をかけたことは憎しみの意味ではなく、目をさませのメッセージ
 

 

 


ずいぶんと勘違いされてしまったようだ   だれのいれじえか、

もしくわ自分の本心かもしれないここまで私を追いかけいったい何をいいたいのか   

明日リングの上で聞いてみるつもり  間違っても汚い真似はしないとおもう 

 

 


プロレスとは、人生とは、男とは、無我とは、はてまた武藤さんとは、

藤波さんとはまでの問いが出るかもしれない  

おもいっきり討論しようとおもいます  そして最後にどちらが正しいかが

お客さんも含めわかるとおもう

 

 

 

この半年前からの一連の私の行動の謎が答えをだします   お楽しみに

 


写真は私の道場とアパートのある千葉県いすみ市太東海岸の今日のぐちゃぐちゃの波



≪ 2008年04月18日 | トップ | 2008年04月21日≫
 
 
■配信内容
・西村修からのメッセージ
・スケジュールや試合報告
E-mail:


登録 削除