昨日、試合後に食事会 若手全員
基本的にソヤとの接待はあっても他の若手とはなかなか飲む機会はない
他はいつも武藤さんか 夜の世界は渕さん スキーは京平さん、阿部さん、
オランジさん、ボンバー
カズ林氏が駿河一が育たなくて困っていると嘆きはじめた 林氏の付き人
林氏がお手上げしたらつぎはだれの付き人にさせたらいい教育ができるかの討論
天龍さんにさんざん教育された平井選手が駿河一の付き人候補にあがった
平井選手は徹底していやがる
ならだれにするか 同じ天龍さんの弟子の荒谷さんがその次の候補にあがった
荒谷さんすかさず 俺の付き人になったら、俺が洗濯しちゃうよ でもね、
ちゃんと洗濯代はちょうだいね ごはんにも俺をいつもつれていってね
全員大爆笑 これは逆におもしろい 逆の発想
与えられるより与えることにより教育 立場が逆転
先輩をめしにはつれていかなきゃならないわ、飯はいつもおごらなきゃならないわ、
洗濯までしてもらう このような逆転の発想で人間は伸びるのだろうか
やってみたい気持ちもあるのは確か
今宵は高松 昼間、昔高松を仕切っていられたおば様においしいうどん
三百年の歴史のある邸宅にていただきました
東京には世界中のうまい食物があるといわれているが、
その土地のものはその土地で食すのがよいね
これも巡業の醍醐味です