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名前:西村 修( ニシムラ オサム )
生年月日:1971年9月23日
出身地:東京都文京区
身長:186cm
体重:105kg
所属:07年10月19日付で、全日本プロレスに正式入団。
■デビュー
1991年4月21日、新日本プロレス・沖縄県糸満市西崎総合体育館での飯塚孝之戦でデビュー。
■得意技
コブラツイスト、エルボースマッシュ、倒立など
■闘 病
98年にはガン(後腹膜腫瘍)による長期欠場を強いられる。
■復 帰
00年6月・日本武道館での藤波辰爾戦で復帰。
■映画出演
04年には、奇才・河崎実監督による映画『いかレスラー』で初主演

全日本プロレスリング所属の正統派プロレスラー。
彼の名言には3ゴング!!
 
 
 
 
 
ジョンシナが女性といた。
2008.09.03
東京からワシントンDC12時間半。


ひさびさ、アメリカ入国ものすごいしつこい検査官。なんですんでるの? 


いくらの部屋に住んでいるの? それなら毎回ホテルに住めばいいじゃないの?


レントはいくら? 帰りの航空券は? 最近はEチケットといって航空券がない。


前回は何日いたの? タンパに8日、ニューヨークに3日。試合はするの? 


練習だけ?お金今現金いくらもってますか? チェックは? 


日本のどこの会社に所属?  まあこんなことを30項目くらい。


しかしわたしはなんにもやましいことはない。



日本で仕事してアメリカで練習。これが何がわるいのか。
最後は、もう質問ないですか?と検査官にきいてやった。古いパスポートにビザがある。
これからビザの有効残り8年間。パスポートを二つ持たねばならなくなった。



DCの移民局は大体平均して1時間待ち。700から800人くらいの列をたった
7人でさばいている。 なんとも効率の悪さ。おかげで接続が間に合わないところだった。



タンパ定刻の7時半。ちょうど夕暮れ時。
いったん家に荷物をおき、スーツから短パンとビーサンにきがえ、
トロピカーナフィールドへもうダッシュ。



アメリカンリーグダントツトップのタンパ対3位のヤンキース。
ピッチャーはエース・ムース。3塁ポールの真裏に座り観戦。



なんとも偶然に私の2列前にジョンシナが女性といた。
女性と熱々のプライベートなのでこちらからは一切アクションなし。途中で帰っていた。
私は勝ちを確信し8回裏に帰宅。



コロンバスアベニューのLa・Teresitaで大好物のローストポーク、イエローライス、
ブラックビーンズスープを頂き、一滴もお酒は飲まず帰宅。



アメリカの球場はみんなよく飲んでいた。帰りにはそれを交通整理する警察。
なんとも平和だ。アメリカに戻るたびに飲酒運転の話がでるが、
市民は全員それほど日常茶飯事。



写真はトロピカーナ球場。こんなに入ったこの球場多分みたことない。
強いと人気もでるね。


いまつきました
2008.09.03
すべて定刻遅れもゆれもなし 



このバゲージクレームを見るとやっとおちつく 


いまつきました


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