マツダさんもそう、橋本さんもそう、ゴッチさんもそう、福田さんもそう。
やっぱり人間生きているときがすべて。死んだら時とともに忘れ去られていく。
だから健康に気を使い、毎日を吟味しながら悔いのない生き方をしなければなりません。
死んでしまったら、すべて終わり。だからこそ1日を大事に使うべきだ。
みなさんも1日1日を大切に。
そして何よりが健康だ。
本当に、「生きている」ことって素晴らしいこと。辛くても悲しくても、そう感じられる自分がいる。鏡に、写真に姿がうつるって、当り前のようでも、生きているからこそ。生きている者の特権ですよね。 ・・・でも、何年たっても忘れられない人たちがいます。今でも耳に声が残っています。死んだらすべて終わりですか?
プロレス存亡の危機。大げさではなくそう思います。80年代の新日ファンは今では総合やK-1を観ています。今のプロレスファンは総合やK−1では観られない豪快な動き、真剣勝負ではあり得ない奇抜な展開をプロレスに求めています。
今回の事故で、プロレスにある種の「歯止め」がかかるようだと日本のプロレスは本当に終わってしまうかも知れません。
80年代新日ファンとしては寂しい限りです。それにしても今回の三沢さんの死は現在のプロレスの置かれた立場を象徴しているようですね。
僕もそうですが、死んでからいろいろ言うのです。必死で頑張ってる時は手を差し伸べることはないのに。当たり前のことかもしれませんが、悲しいですね。
そうですね。人はいつ死ぬかわかりません。 1日を大切に生きようと思いました。
他にも鉄人ルー・テーズさんもテンタさんヘルナンデスさんゴディさんなども亡くなってますからね。
最近知ったマハトマ・ガンジーの言葉が素敵でした。
Live as if you were to die tomorrow, Learn as if you were to live forever.
私も、かく有りたいです。
そうだね
しんどい時は休む。 無理してはいけない。 悲惨な事態になる前に手を挙げる。
先輩には申し訳ありませんが、自分の中でプロレスが終わってしまいました。
虚脱状態です。